イベント | 販売戦略検討会 4月定例会|松川講師務めます!

■ 販売戦略検討会 17年 4月の定例検討会開催します。

松川、講師を務めさせて頂きます。

【テーマ】
苦しい営業を楽しい集客にかえる方法

【アジェンダ】
1)インターネットが与えてくれた功罪・革命(超基本)
2)情報洪水・過多がもたらす営業とマーケティングの大変化(背景)
3)インバウンドマーケティングの概念と2つのキーポイント(基本)
4)HP(ホームページ)や媒体がはたす役割(勘違いの指摘)
5)実例ご紹介(時間があれば)

【こんな方が聴いて欲しい!】
★営業が疲弊している
・新規の商談、顧客が減少
・HPは作ったが何も起らない
・SEOに金がかかりすぎ
・BLOG/SNSを利用しているが何も起らない
・ちらし、DMが昔ほど効果がでず赤字に

■日 時:4月10日(月)
18:30~19:50 講演及び質疑応答
20:00~21:30 懇親会 

■場 所:ちよだプラットフォームスクウェア 5階 502号室
住 所:千代田区神田錦町3‐21
電 話: 03-3233-1511
◇東京メトロ「竹橋」駅 3b出口から徒歩2分

【概 要】
「あれ、おかしいぞ!?」 「何かおかしい。」

私は、2005年あたりから、感じるようになりました。

そうです。 インターネットの普及により、世の中のマーケティングが180度変わっていたのです。

昔のように営業が、アポとりから訪問、クローズ、検収までやっていては、営業は疲れてしまい、ポロポロ辞めていき、最後に、会社は倒産します。

営業の出番は、訪問とクローズ。検収は会社により様々。

しかし、「アポとり」=集客、広告、広報は、経営陣が仕組み化してやる仕事にかわったことをしっかり認識する必要があります。

「俺の若い頃は!」では若手は去り、会社は倒産します。
「広告をだせ!」では大手に負けて、会社は倒産します。

「とにかく、ブログを書け」「Facebookをやろう」では現場はわけがわからず、会社は倒産します。

今回は、集客の仕組みそのものや、インバウンドマーケティングの導入のお話がメインではありません。

それ以前に、なぜ、それをやらざるを得ないのか?

アジェンダ 1)、2)が今回お伝えしたいことです。
ここさえ、抑えておけば、何をすべきか、どう社員さんに説明・指導すべきか、がわかります。

お申し込みは、本サイトからお問合せ・メール頂くか、主催者サイトの申込ページ より直接どうぞ。