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イベント|日創研東京経営研究会 5月例会

夢が実現する本気のチーム作り|5月例会 開催します。

・テーマ :夢が実現する本気のチーム作り

・講 師 :株式会社てっぺん 代表取締役 大嶋啓介氏

・日 付:2018年5月18日(金)

・例 会 :18:00〜20:10(受付 17:30〜)

・深掘会:20:20〜21:30(会費1,000円 軽食付き)

・場 所:日創研 東京センター

http://tokyo-keiei-kenkyukai.com/info/reikai201805/

【御礼】第7期始まりました|株式会社レゾンデートル

株式会社レゾンデートルは、本日より、第7期に入りました。

創立当初より、ご支援頂いている皆さまはもとより、関わる全ての皆さまのおかげと感謝の気持ちでいっぱいです。

本年度も旧来ご評価頂いているサービスに加え、常に新しいツール、ソリューションを研究し、新しい動向、特に米国の最新情報のインプットに勤しみ、皆さまのもとへ、いい形でアウトプットできるように努力してまいります。

平成30年 4月 2日
松川勝成

イベント|販売戦略検討会 2月例会 ブロックチェーン技術が起こす新しいビジネスとマーケティング~仮想通貨からICO、今後の広がりについて~

幹事を務める、2月の販売戦略検討会を下記のテーマで開催させて頂きます。

2月の販売戦略検討会を下記のテーマで開催させて頂きます。
今回のテーマは、
「ブロックチェーン技術が起こす新しいビジネスとマーケティング~仮想通貨からICO、今後の広がりについて~」
です。

「ビットコイン等の価値記録の取引に使用されているブロックチェーン技術は、その構造上、従来の集中管理型のシステムに比べ、『改ざんが極めて困難』であり、『実質ゼロ・ダウンタイム』なシステムを『安価』に構築可能という特性を持つともいわれ、IoT を含む非常に幅広い分野への応用が期待されています。」

ブロックチェーン技術は、今後さらに重要性を増していきます。それは間違いありません。ブロックチェーン技術の可能性は無限大です。 たぶんブロックチェーン技術に関する最低限の知識も持たずに今後の経済やマーケティングを語るのは難しいのではないかと思います。

今回は、このようなブロックチェーン技術について基本的なことを学びたいと考えています。

詳細はこちらから お申込みは弊社にご一報頂いても、詳細ページからでも可能です(非会員・ゲスト参加歓迎・可能!)。

お知らせ|2017-2018年 年末年始業務

株式会社レゾンデートル の年末年始業務ご案内です。

2017年12月29日まで営業。
2018年 1月 5日より業務開始させて頂きます。

皆さまにおかれましては、ご家族共々、幸せに新しい歳をお迎えできますようにお祈り申します。
新年度も、ご指導ご鞭撻のほど、宜しくお願い申し上げます。

2017年12月26日
貴社のCEOになりたいです!
兼 代表取締役 松川勝成

インターネット集客 集客の仕組み インバウンドマーケティング|レゾンデートル

イベント|販売戦略検討会10月例会 売れない商品、売れない会社が、5年10年と安定して成長するビジネスに変わる方法 ~マーケティングをゼロから見直すためのブレークスルーセミナー

幹事を務める、10月の販売戦略検討会を下記のテーマで開催させて頂きます。

今回は、 どうして売れないんだろう、と悩んでいる方へ 「売れない商品、売れない会社が、5年10年と安定して成長するビジネスに変わる方法 ~マーケティングをゼロから見直すためのブレークスルーセミナー」 です。  

どうして売れないんだろう、と悩んでいる方は、多いと思います。

そんな時には、   広告を変えてみる、   販促キャンペーンを実施する、   売り方を変えてみる、 といったことをやるのが普通でしょう。

そして最後の切り札は、   値引きセールを実施する   定価を下げる という方法に行きつくのではないでしょうか。

でも、値段を下げたら売れると思いますか?

値段を下げたら急に売れる、ということはまず起こりません。
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そもそも   狙うターゲットを間違っている   ライバルに対して商品の特長が弱い   商品特長がきちんとアピールできていない、   お客様が何を求めているのかわからない という段階で、商品の値段を下げるのは、単に自分が苦しくなるだけのことです。

そんな時には、一度、マーケティングをゼロから見直してみませんか? 「売れない」ということは、当然「売れない」原因があります。

単に値段を下げれば解決できる問題ではありません。 マーケティングをゼロから見直す、といっても、何から手を付ければよいのでしょうか?

今回は、そんなゼロから見直す時のポイントをお話しして頂きます。 そして、大きな参加者特典を用意します。

さて、どんなお話しが聞けるでしょうか? 10月4(水)18時半 半蔵門でスタートです。

詳細はこちらから お申込みは弊社にご一報頂いても、詳細ページからでも可能です(非会員・ゲスト参加歓迎・可能!)。

イベント|日創研 東京経営研究会 9月例会

所属している研究会のご案内です。

シリコンバレーから見えてきた生き残るためのイノベーション|9月例会

日創研起業家養成スクールOBのChat Work 創業者・山本敏行氏をお招きしシリコンバレーの最新の現状をリアルにお話しいただきます。

また、こ自身の起業のきっかけやこれまでのストーリーを赤裸々に語っていただきます。

何を思い、何を考え、どう行動したのか?そしてどんな未来を創造するのか? 質疑応答や懇談会を通じて自社の事業と向き合い、どう変化を起していくのかを考えるきっかけとします。

日  付 :2017年9月21日(木)

例 会  :18:00〜20:30(受付17:30〜)

場  所 :バイタリティ セミナールーム

詳細はこちらから シリコンバレーから見えてきた生き残るためのイノベーション|9月例会(非会員・ゲスト参加歓迎・可能!)。

イベント|販売戦略検討会 8月定例会ご案内 ウィーチャットで中国13億人市場

販売戦略検討会セミナーのご案内です。

販売戦略検討会は、マーケティング情報の勉強会兼ビジネス交流会です。

毎回、実践にもとづいた、すぐに役立つマーケティング情報を持っている方を講師としてお招きし、お話しをして頂いています。

今回は、 「SNSで新しいビジネスを創り出す ウィーチャットで中国13億人市場を日本にいながら、最小リスクで開拓している、目からウロコの6つの事例」 と言うお話です。  

【講師】 1.浜村 隆洋 :株式会社蒼天CEO 早稲田大学政経学部卒業後、大日本印刷入社、海外事業部。その後、三菱自動車工業に転職。 モータースポーツのプロモーション担当として、同社の世界的なラリー活動をPR。 パジェロのパリダカールラリー、ランサーエボリューションの世界ラリー選手権での活躍を世界に向けてPRすることで車のブランドメージをつくり、ヒット車となった 現在、WeChatを活用した新しいビジネス開発、マーケティング提案に注力している。

2.奈須野真弓 :InfiniteChange株式会社 代表取締役社長、株式会社お節介 代表取締役社長

SNSを使うと、マーケティングは大きく変わります。さらに、今までとは違った、新しいビジネスが生まれています。

普通、私たちが「SNS」という言葉でイメージするのは、代表的なものとしてフェイスブックがあります。

ほかにも、LINE、インスタグラムなどを使っている方も多いでしょう。

フェイスブックの月間アクティブユーザー数は、20億人です。 全世界200カ国で使うことが可能ですから、世界最大の巨大なSNSです。

ところが、世界最多の人口を持つ中国ではフェイスブックを使うことはできません。

中国の情報管理は厳しいので、アメリカや海外発のネットツールはほぼ使えません。Googleも、フェイスブックも、LINEも使えません。

従って、フェイスブックを使ってマーケティングを考える場合、それは中国人とか中国市場を除外する、ことを意味します。

一方で、中国マーケットは、世界最大です。1国だけで13億人です。

また、昨年、訪日した外国人は2400万人ですが、中国人はその中で最も多い600万人、つまり1/4を占めています。

私たちが普通考える「SNSを使ったマーケティング」は、中国人は対象から除外して考えるマーケティング、ということです。

「13億人市場を除外してマーケティングを考える」というのは、全世界72億人のうち、18%、約2割を除外する、ということです。

また、訪日外国人の1/4を除外する、ということでもあります。

なぜ、日本ではこの世界最大の市場に対して、「SNS」を使ったマーケティングをしないのでしょう???

「SNSを使ってマーケティング」をする人にとって、中国市場は最初から頭にない、ということです。

日ごろ、我々の周りには中国人観光客がいっぱいいます。が、彼らを自分の店に集客しよう、とは思わないのでしょうか?

あるいは、年間で600万人も来日する人々を、東京や大阪以外の地域に来てほしい、とは思わないのでしょうか?

そこで、一つの提案があります。

中国のスマホユーザーのほぼ全員が使うSNS、ウィーチャット(WeChat)を使うことで、中国市場が開拓できます。

しかも、日本にいながら中国市場の開拓ができます。別に中国に進出する必要もありません。

従って、初期投資とか運営費といったことにかかるコストはけた違いに安く、しかも、ビジネスを進める上でのリスクも非常に低いです。

今回の販売戦略セミナーでは、従来の「SNSマーケティング」とは全く異なり、ウィーチャットというSNSを使うことで、これまで考えてもいなかったような、全く新たな視点でのビジネスが可能になる、というお話をさせていただきます。

詳細はこちらから お申込みは弊社にご一報頂いても、詳細ページからでも可能です(非会員・ゲスト参加歓迎・可能!)。

イベント|販売戦略検討会 6月定例会ご案内 海外販路開拓

販売戦略検討会セミナーのご案内です。

販売戦略検討会は、マーケティング情報の勉強会兼ビジネス交流会です。

毎回、実践にもとづいた、すぐに役立つマーケティング情報を持っている方を講師としてお招きし、お話しをして頂いています。

今回のテーマは、「小さな会社でもできる 海外販路開拓 」    ~成功事例から見える意外な必勝パターン~  です。  

講師は、石田 和靖  氏  (越境会 発起人・会長、株式会社ザ・スリービー代表取締役) です。

石田さんが会長を勤める、越境会は会員数1800人。 中小企業が多いですが、この会では、マスメディアにも、SNSなどにも書かれていない、独自の海外情報が集まるので、会員同士の海外ビジネス情報交換の場として、活発に活動しています。

海外とのビジネスでは、日本国内では考えられない予想外なことが起こります。

例えば、「捨てるつもりの鯉が突然 1匹 1,000万円で売れ、あっという間に億単位の売り上げになった。」とか、「1本のドレッシングが10万円で売れた。」とか、「ヒートテックの個人輸入で家が建った。」といったことが起こります。

これらはすべて実話です。

なぜこんなことが起こるのでしょうか?  実は、メイドインジャパン商品に対する世界の評価は驚くほど高いことが多いのです。

特に、ここのところ訪日外国人がぐんぐん増加し、昨年は24百万人を超えました。

彼らは、日本での体験をSNSにアップするので、1人の外国人の体験が、何十人、何百人に知れ渡っていきます。

従って、特徴のある日本の商品の良さはどんどん拡散していく、というわけです。

でも、日本国内でビジネスをしていると、マスメディアやネットメディア以外に、生の海外のビジネス情報に触れる機会はありません。

今回、石田さんは自分が関わっている国の生の情報や、彼が主宰する越境会で得られる情報、さらに海外とのビジネスでの圧倒的な成功事例を披露してくださいます。

詳細はこちらから お申込みは弊社にご一報頂いても、詳細ページからでも可能です(非会員・ゲスト参加歓迎・可能!)。

ブログ|肌感と事実の乖離|集客の仕組みつくり

レゾンデートル 松川です|中小企業の集客の仕組みつくり・インバウンドマーケティングの導入をお手伝いしております!


マーケティング・経営ランキング

● アップル・Macシェア、そんなものですか?:

4月3日付け、ニューヨーク共同通信によりますと、パソコンやスマートフォンを動かす基本ソフト(OS)の世界シェアで、米IT大手グーグルが提供する「アンドロイド」がマイクロソフトの「ウィンドウズ」を抜き、初めて首位に立ったと報道がありました。

調査会社スタットカウンターが発表し、数字は以下の通りです。

「アンドロイドを多く搭載するスマホの普及が追い風になった。2017年3月のシェアはアンドロイドが37.93%、ウィンドウズは37.91%だった。 調査会社の幹部は“1980年代以降、マイクロソフトがOS市場を主導してきた時代は終わった”としている。 3位はアップルの「iOS」で13.09%だった」

松川の肌感では、少し意外に感じました。

どういうことか、と申しますと。
モバイルファーストの時代、アンドロイド(Android) が、ウィンドウズ(Windows)を抜いて首位は解ります。

違和感は、3位についてです。

1、2位が30パーセント以上のシェアであるのに対し、3位のアップル、iOS は13パーセント程度で離されています。

モバイルファーストであっても、PC/Mobile 合算で集計されるアップルのシェアはもう少しあるのではないのか? と感じました。

たまさか、松川の周辺は、デジタルデバイドの高い層、クリエイティブな人たちが多いので、Windows + Android の私は、変わり者です。

世間では、この30年ほど企業採用のWindowsPC や機種が圧倒的だったことはわかります。
最近は、メニュー豊富で、価格対応の良いAndroid スマホが多いこともわかります。

しかし、個人的な周辺、知己の実情との差異はぬぐえません。

このような内容を、Facebook ページでつづったところ、以下のようなご教授を頂きました。

「今はMac使っていますが、iPodからはじまりiPhoneが爆発的に売れたのも、実はここ10年くらいの話ですよね。
僕は逆にMacOSがここまで市民権を得たことに驚きです。15年前は予想できませんでした。(15年前はiMacやG4が売られていました) iOSの数値はソフトとハードが一社供給なので妥当ではないかなぁと思います。」

とのことで、成程です。

加えて、別の方からもランチミーティングにて。

「世界的にみて、アップルファン、Mac信者が多いんだよ、日本は」

と、仰ってました。この人も信者です。

自分の感じている、実情と世界の情勢、実情の差をしっかりと理解、把握しなくては見誤りますね。

先入観を排除して、疑問に思ったり、違和感を感じたことは、しっかりと事実を調べて、対応して行くべしと学びました。

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